礒谷圭秀院長のご紹介

院長 礒谷 圭秀(いそがいけいしゅう/本名・俊子)


1948年10月9日生(数え年:64歳)

1948年 礒谷式力学療法の創始者、故礒谷公良の長女として京都市に生まれる

1969年 礒谷療法師として礒谷療法所の治療に専念。文京女子短期大学英文科卒業
    
1974年 東京鍼灸柔整専門学校(現呉竹学園東京医療専門学校)卒業、鍼灸師・指圧師免許取得、調理士免許取得

1983年 『礒谷療法 虎の巻』を礒谷公良院長(当時)の監修のもとに編著。
     『子供の自然治癒力を育む本』『股関節転位を治そう』

1988年 (財)日本学芸協会保育課程修了、保育士資格取得

1989年 礒谷公良の逝去に伴い、礒谷式力学療法の二代目の院長に就任、現在に至る。(治療歴43年)

1993年 呉竹学園東京医療専門学校卒業生研修会の手技療法講師を兼ねる。日本文化振興会・社会功労賞受賞

1994年 第2回日本全身咬合学会学術大会で講演(礒谷式力学療法による顎関節症の治療例)


礒谷 圭秀 プロフィール
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・現在、礒谷式力学療法院長、礒谷式力学療法総本部本部長、
 礒谷式力学療法学術園学術長。

・東京・中野で治療活動に努める。

・手術・薬・注射・検査は必要なく、股関節を矯正し、脚の長さをそろえることによって、
 骨盤・脊柱が正常となり、自然治癒力が引き出され、万病が克服できると説く。

・呉竹学園東京医療専門学校講師を兼任

・日本文化振興会より「社会功労賞」を受賞

・テレビの健康・情報番組にも多数出演



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